絵画・置物ご紹介
想い出に結びつく絵

鎌倉高校前駅 14,700円
樫山孝男が描く「あの頃の江ノ電」シリーズの中の作品です。多くの人の思い出に今も残る、昭和30~50年代の懐かしい江ノ電を題材に、ジクレー版画で制作されたシリーズです。
「あのときに乗った江ノ電だ!」
「懐かしい風景の中で走っていた江ノ電だ!」
と、懐かしい記憶がよみがえります。
想い出をよみがえらせてくれる絵を見つけて、飾るときのうれしさ……分かりますよね!

日坂踏切 14,700円
作者の樫山孝男先生は藤沢市片瀬に生まれ、江ノ電バスの車庫を遊び場として育ちました。そういう環境にあったので、乗り物への興味は自然と高まりました。
中高時代は江ノ電で通学し、中学生のころに鉄道模型のHOゲージを手作りしたほどの「メカ好き」は、当時の車両を正確に描くこだわりとして、作品制作にも生かされています。

紫陽花と江ノ電 14,700円
このシリーズは、湘南および江ノ電に想い出がある方だけでなく鉄道ファンの方々にも愛されています。
このシリーズのほかの作品は、樫山孝男・あの頃の江ノ電でご覧いただけます。
